経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2018年3月31日
- 154億6100万
- 2019年3月31日 -11.14%
- 137億3800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、内部留保資金につきましては、中長期的な視野に立って、今後ますます進展する技術革新に対する研究開発投資、グローバル化に伴う設備投資及び経営環境の変化に対応した機動的なM&Aなどに備えてまいりたいと考えております。2019/06/27 14:00
経営方針・経営戦略、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等につきましては、従来は財務体質等を含んだ総合的な収益性が反映される経常利益を重視しておりましたが、当連結会計年度より当社グループは国際会計基準(IFRS)を任意適用したため、IFRSベースの営業利益率を重視した経営を行ってまいります。当連結会計年度における営業利益率は18.6%となり、前連結会計年度の22.4%を下回る結果となっております。
(3) 並行開示情報