営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 121億6100万
- 2021年9月30日 +50.65%
- 183億2000万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2021/11/12 10:57
(単位:百万円) その他の費用 137 49 営業利益 6,997 10,698 金融収益 182 270 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2021/11/12 10:57
(単位:百万円) その他の費用 204 93 営業利益 12,893 19,792 金融収益 518 628 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 告セグメント情報2021/11/12 10:57
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、前連結会計年度に係る連結財務諸表において適用した方法と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
前第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、海外におきましても、新型コロナウイルス感染症に対するワクチン接種が進み、欧米での活動制限が解除されるのに伴い景気回復が進展し、中国も一部過剰投資への不安がありペースダウンするも、景気は総じて堅調に推移致しました。2021/11/12 10:57
このような状況下当社グループは、主に民生用機器市場向け、自動車市場向け及び産業用機器市場向けのグローバル事業拡大を進めると共に高度化する市場ニーズへの更なる迅速な対応を目指し、高付加価値新製品の開発・販売・生産体制の強化を推進して参りました。その結果、民生用機器市場向け、自動車市場向け及び産業用機器市場向けビジネスを中心に売上が伸長したため、当第2四半期連結累計期間の売上収益は791億88百万円(前年同期比29.7%増)、営業利益は197億92百万円(同53.5%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は147億97百万円(同58.5%増)となりました。
また、報告セグメントごとの業績を示しますと、以下のとおりであります。