営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 4200万
- 2022年9月30日 +635.71%
- 3億900万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2022/11/14 10:25
(単位:百万円) その他の費用 49 51 営業利益 10,698 14,198 金融収益 270 570 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2022/11/14 10:25
(単位:百万円) その他の費用 93 72 営業利益 19,792 27,170 金融収益 628 2,113 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 告セグメント情報2022/11/14 10:25
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、前連結会計年度に係る連結財務諸表において適用した方法と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、海外におきましては、欧米ではインフレ懸念や金融引き締めにより景気は減速局面に入り、中国では”ゼロ・コロナ”政策の継続や欧米景気減速による輸出の減少により、世界景気の減速感は深まってきています。2022/11/14 10:25
このような状況下当社グループは、主にスマートフォン市場向け、自動車市場向け及び産業用機器市場向けのグローバル事業拡大を進めると共に高度化する市場ニーズへの更なる迅速な対応を目指し、高付加価値新製品の開発・販売・生産体制の強化を推進して参りました。その結果、産業用機器市場向け、自動車市場向け、民生用機器市場向けビジネスを中心に売上が伸長したため、当第2四半期連結累計期間の売上収益は947億4百万円(前年同期比19.6%増)、営業利益は271億70百万円(同37.3%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は206億36百万円(同39.5%増)となりました。
また、報告セグメントごとの業績を示しますと、以下のとおりであります。