売上収益
連結
- 2021年12月31日
- 36億6900万
- 2022年12月31日 +21.12%
- 44億4400万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2023/02/13 13:58
(単位:百万円) 注記 前第3四半期連結会計期間(自 2021年10月1日至 2021年12月31日) 当第3四半期連結会計期間(自 2022年10月1日至 2022年12月31日) 売上収益 42,817 47,461 売上原価 22,693 24,287 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2023/02/13 13:58
(単位:百万円) 注記 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 売上収益 8 122,004 142,165 売上原価 66,035 72,187 - #3 注記事項-収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループは、コネクタの種類(注記「5.事業セグメント」参照)及び顧客の所在地を基本にして組織が構成されており、それらの区分に基づき当社の取締役会は経営資源の配分の決定及び業績の評価の検討を行っております。2023/02/13 13:58
顧客の所在地により分解した売上収益と各報告セグメントの売上収益との関係は以下のとおりであります。
前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、海外におきましては、欧米ではインフレの顕在化や金融引き締めにより景気は減速局面に入り、中国では年末に”ゼロ・コロナ”政策に終止符を打ちましたが、これまでの行動制限により景気の減速感は深まってきています。2023/02/13 13:58
このような状況下当社グループは、主にスマートフォン市場向け、自動車市場向け及び産業用機器市場向けのグローバル事業拡大を進めると共に高度化する市場ニーズへの更なる迅速な対応を目指し、高付加価値新製品の開発・販売・生産体制の強化を推進して参りました。その結果、産業用機器市場向け、自動車市場向けビジネス、民生用機器市場向けを中心に売上が伸長したため、当第3四半期連結累計期間の売上収益は1,421億65百万円(前年同期比16.5%増)、営業利益は396億67百万円(同27.9%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は292億30百万円(同22.9%増)となりました。
また、報告セグメントごとの業績を示しますと、以下のとおりであります。