ヒロセ電機(6806)の売上収益 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2018年12月31日
- 38億7400万
- 2019年12月31日 -21.42%
- 30億4400万
- 2020年12月31日 +6.01%
- 32億2700万
- 2021年12月31日 +13.7%
- 36億6900万
- 2022年12月31日 +21.12%
- 44億4400万
- 2023年12月31日 -4.48%
- 42億4500万
- 2024年12月31日 -9.94%
- 38億2300万
- 2025年12月31日 +34.68%
- 51億4900万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2024/02/13 10:35
(単位:百万円) 注記 前第3四半期連結会計期間(自 2022年10月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結会計期間(自 2023年10月1日至 2023年12月31日) 売上収益 47,461 42,252 売上原価 24,287 23,527 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2024/02/13 10:35
(単位:百万円) 注記 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 売上収益 8 142,165 125,162 売上原価 72,187 69,624 - #3 注記事項-収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループは、コネクタの種類(注記「5.事業セグメント」参照)及び顧客の所在地を基本にして組織が構成されており、それらの区分に基づき当社の取締役会は経営資源の配分の決定及び業績の評価の検討を行っております。2024/02/13 10:35
顧客の所在地により分解した売上収益と各報告セグメントの売上収益との関係は以下のとおりであります。
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外におきましては、欧米では個人消費は堅調を維持しましたが、設備投資が低迷し、景気の先行きは依然不透明であり、中国では不動産不況を発端に個人消費・輸出入の低迷が継続し、景気の先行きは予断を許さない状況になっております。2024/02/13 10:35
このような状況下当社グループは、主にスマートフォン市場向け、自動車市場向け及び産業用機器市場向けのグローバル事業拡大を進めると共に高度化する市場ニーズへの更なる迅速な対応を目指し、高付加価値新製品の開発・販売・生産体制の強化を推進して参りました。その結果、自動車市場向けビジネスは堅調に推移したものの、産業用機器市場向け、民生市場向けビジネスの売上が低迷したため、当第3四半期連結累計期間の売上収益は1,251億62百万円(前年同期比12.0%減)、営業利益は272億31百万円(同31.4%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は207億14百万円(同29.1%減)となりました。
また、報告セグメントごとの業績を示しますと、以下のとおりであります。