ヒロセ電機(6806)の売上収益 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2018年6月30日
- 12億5200万
- 2019年6月30日 -15.97%
- 10億5200万
- 2020年6月30日 -18.73%
- 8億5500万
- 2021年6月30日 +49.36%
- 12億7700万
- 2022年6月30日 +17.38%
- 14億9900万
- 2023年6月30日 +6.2%
- 15億9200万
- 2024年6月30日 -10.05%
- 14億3200万
- 2025年6月30日 -14.94%
- 12億1800万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2023/08/10 9:20
(単位:百万円) 注記 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 売上収益 8 46,574 40,455 売上原価 23,733 21,790 - #2 注記事項-収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループは、コネクタの種類(注記「5.事業セグメント」参照)及び顧客の所在地を基本にして組織が構成されており、それらの区分に基づき当社の取締役会は経営資源の配分の決定及び業績の評価の検討を行っております。2023/08/10 9:20
顧客の所在地により分解した売上収益と各報告セグメントの売上収益との関係は以下のとおりであります。
前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 海外におきましては、欧米では高インフレや金融環境の引き締まりにより、景気の先行きは依然不透明であり、一方、中国も不動産市場および世界的な財需要の伸び悩みで輸出の低迷が長期化するなど、景気の先行きは予断を許さない状況になってきております。2023/08/10 9:20
このような状況下、当社グループは、主にスマートフォン市場向け、自動車市場向け及び産業用機器市場向けのグローバル事業拡大を進めると共に高度化する市場ニーズへの更なる迅速な対応を目指し、高付加価値新製品の開発・販売・生産体制の強化を推進して参りました。その結果、自動車用機器市場向けビジネスは堅調に推移したものの、産業用機器市場向け、民生市場向けビジネスの売上が低迷したため、当第1四半期連結累計期間の売上収益は404億55百万円(前年同期比13.1%減)、営業利益は90億57百万円(同30.2%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は60億21百万円(同40.1%減)となりました。
また、報告セグメントごとの業績を示しますと、以下のとおりであります。