6846 中央製作所

6846
2026/03/03
時価
10億円
PER 予
16.34倍
2010年以降
赤字-351.62倍
(2010-2025年)
PBR
0.42倍
2010年以降
0.25-1.41倍
(2010-2025年)
配当 予
1.82%
ROE 予
2.56%
ROA 予
1.15%
資料
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中央製作所(6846)の建物(純額)の推移 - 全期間

【期間】

個別

2008年3月31日
2億712万
2009年3月31日 +0.32%
2億778万
2010年3月31日 -8.73%
1億8965万
2011年3月31日 -8.9%
1億7278万
2012年3月31日 -8.85%
1億5749万
2013年3月31日 -7.56%
1億4558万
2014年3月31日 -5.99%
1億3686万
2022年3月31日 -11.69%
1億2085万
2023年3月31日 -7.19%
1億1216万
2024年3月31日 -9.4%
1億162万
2025年3月31日 -13.82%
8757万
2025年9月30日 +749.47%
7億4394万

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(1) セグメント利益の調整額△805,401千円は、各報告セグメントに配分していない一般管理費などであります。
(2) セグメント資産の調整額2,321,431千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金及び本社建物、土地であります。
3 セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2025/06/26 9:59
#2 セグメント表の脚注
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、試験装置、計測器などが含まれております。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△994,877千円は、各報告セグメントに配分していない一般管理費などであります。
(2) セグメント資産の調整額2,638,999千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金及び本社建物、土地であります。
3 セグメント利益は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。2025/06/26 9:59
#3 固定資産処分損の注記
※6 固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
建物966千円
構築物0千円
2025/06/26 9:59
#4 担保に供している資産の注記
担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。
前事業年度(2024年3月31日)当事業年度(2025年3月31日)
建物101,621千円87,577千円
構築物3,540千円2,902千円
2025/06/26 9:59
#5 有形固定資産等明細表(連結)
2. 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。
建設仮勘定 工場の一部建物建替及び製造設備等 253,228千円
2025/06/26 9:59
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
将来の成長のための内部留保については、受注競争力の源泉となる技術力の更なる強化のための設備投資並びに次世代技術・新製品の開発に向けた開発投資や品質向上などを目的とした生産設備への投資等に充当してまいります。
短期運転資金は自己資金及び金融機関からの短期借入を、大規模な設備投資資金の調達につきましては長期借入を基本としております。今後も営業活動により得られるキャッシュ・フローを基本に当社の運営に必要な運転資金及び設備資金の安定的な調達をしていく考えであります。なお、本社工場の一部建物の建替資金及び資源価格の高騰などに備え、今後も手許流動性と資金調達枠の確保にも努めてまいります。
当社の運転資金需要のうち主なものは、原材料の仕入のほか、製造費、販売費及び一般管理費等の営業費用であります。投資を目的とした資金需要は、設備投資の取得に関わるものであります。
2025/06/26 9:59
#7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1) 有形固定資産
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2025/06/26 9:59

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