中央製作所(6846)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 電気溶接機の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 1億338万
- 2014年12月31日 +43.83%
- 1億4869万
- 2015年12月31日 -52.14%
- 7116万
- 2016年12月31日 +109.15%
- 1億4885万
- 2017年12月31日 -18.36%
- 1億2151万
- 2018年12月31日 +30.66%
- 1億5877万
- 2019年12月31日 -38.22%
- 9808万
- 2020年12月31日 -33.16%
- 6555万
- 2021年12月31日 +39.58%
- 9150万
- 2022年12月31日 -63.78%
- 3314万
個別
- 2023年12月31日
- 8232万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 表面処理装置につきましては、自動車関連業界、電子部品業界などを中心に、新規・更新需要および既存装置の改修需要の掘り起こしに注力してまいりました。その結果、受注高は2,184百万円、売上高は1,044百万円となりました。2024/02/14 14:41
(電気溶接機)
電気溶接機につきましては、国内市場においては自動車関連業界、鋼製家具業界などを中心に、新規・更新需要の掘り起こしに注力してまいりました。また、海外市場においては海外代理店との連携を密にして、電子部品業界を中心に販売に努めてまいりました。その結果、受注高は467百万円、売上高は446百万円となりました。