売上高
連結
- 2017年3月31日
- 3億745万
- 2018年3月31日 -7.06%
- 2億8573万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「電源機器」は、表面処理に用途の高い直流電源装置をはじめ、AC/DC各種電源装置などの製造販売をしております。「表面処理装置」は、キャリア式やエレベータ式の全自動表面処理装置をはじめ、顧客のニーズに対応した表面処理装置の製造販売をしております。「電気溶接機」は、汎用型の電気抵抗溶接機をはじめ、コンデンサスポット溶接機・直流型スポット溶接機・NC付きマルチスポット溶接機及びそれらの制御装置などの製造販売をしております。また、「環境機器」は、大気濃縮回収装置やエッチング液再生装置などリサイクル装置・添加剤補給装置・めっき液管理装置などの製造販売をしております。2019/04/09 14:04
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2019/04/09 14:04 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2019/04/09 14:04
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした中で、当社グループは、国内外の設備投資需要に積極的に対処できる体制の整備・充実に取り組むとともに、新製品や新技術の開発による新規顧客の開拓や競争力強化に向けたコスト削減にも積極的に取り組み、更なる受注の獲得に注力してまいりました。2019/04/09 14:04
その結果、当連結会計年度の受注高は5,295百万円(前年同期比12.2%増)、売上高は4,762百万円(前年同期比3.3%増)となり利益面では営業利益は106百万円(前年同期比241.3%増)、経常利益は127百万円(前年同期比75.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は108百万円(前年同期比6.4%増)となりました。
資産は、前連結会計年度末に比べて12.8%増加し5,252百万円となりました。前連結会計年度末に比べて17.9%増加し3,069百万円となりました。負債は、前連結会計年度末に比べて17.9%増加し3,069百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べて6.4%増加し2,183百万円となりました。 - #5 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2019/04/09 14:04
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 80,513千円 74,160千円 仕入高 6,577千円 9,775千円 - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は株式会社オーシーシーであり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2019/04/09 14:04
(単位:千円) 売上高 132,905 141,199 税引前当期純利益金額 41,617 50,279