- 6846
- 2026/08/31
- 時価
- 11億円
- PER 予
- 8.26倍
- 2010年以降
- 赤字-351.62倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.43倍
- 2010年以降
- 0.25-1.41倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.81%
- ROE 予
- 5.17%
- ROA 予
- 2.58%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳2020/07/03 16:29
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) (繰延税金負債) 退職給付に係る資産 13,058 3,717 その他有価証券評価差額金 47,186 34,872
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて17.6%減少し3,660百万円となりました。これは、主として売上債権の回収などにより、現金及び預金が262百万円増加し、受取手形及び売掛金が644百万円減少したことなどによります。2020/07/03 16:29
固定資産は、前連結会計年度末に比べて10.9%減少し853百万円となりました。これは、主として投資有価証券の時価の下落により投資有価証券が48百万円減少し、また退職給付に係る資産が30百万円減少したことなどによります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて16.4%減少し4,514百万円となりました。 - #3 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
当社は、退職給付に係る資産、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2020/07/03 16:29 - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表2020/07/03 16:29
(2) 退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表退職給付に係る負債の期首残高 283,188 千円 退職給付に係る負債 343,424 〃 退職給付に係る資産 △42,668 〃 退職給付に係る負債と資産の純額 300,755 〃
(3) 退職給付費用積立型制度の退職給付債務 990,398 千円 退職給付に係る負債 343,424 〃 退職給付に係る資産 △42,668 〃 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 300,755 〃 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)退職給付に係る会計処理の方法2020/07/03 16:29
当社は、退職給付に係る資産、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準