受取手形
個別
- 2019年3月31日
- 6億7009万
- 2020年3月31日 -54.12%
- 3億741万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形等が、前連結会計年度期末残高に含まれております。2020/07/03 16:29
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 受取手形 40,435千円 ― 電子記録債権 17,533千円 ― - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.資産2020/07/03 16:29
流動資産は、前連結会計年度末に比べて17.6%減少し3,660百万円となりました。これは、主として売上債権の回収などにより、現金及び預金が262百万円増加し、受取手形及び売掛金が644百万円減少したことなどによります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて10.9%減少し853百万円となりました。これは、主として投資有価証券の時価の下落により投資有価証券が48百万円減少し、また退職給付に係る資産が30百万円減少したことなどによります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2020/07/03 16:29
営業債権である受取手形及び売掛金及び電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。投資有価証券は、主に取引先企業との業務等に関連する株式等であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である支払手形及び買掛金は、ほとんど5ヶ月以内の支払期日であります。また、その一部には、原料等の輸入に伴う外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されています。借入金は、主に運転資金の調達を目的としたものであり、償還日は決算日後、最長で1年後であります。このうち一部は、変動金利であるため金利の変動リスクに晒されております。