経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- -8900万
- 2021年12月31日
- -5583万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済状況の中で、当社グループとしては、新規顧客の獲得、新しい価値提供を目的とした新製品・新技術の開発に注力するとともに、競争力強化のためのサプライチェーンの構築・コスト低減などの取り組みに注力し、受注・売上の確保に努めてまいりました。2022/02/15 12:03
その結果、当第3四半期連結累計期間の受注高は2,735百万円(前年同四半期比2.7%増)、売上高は2,414百万円(前年同四半期比16.1%増)となりました。損益については、営業損失82百万円(前年同四半期は営業損失145百万円)、経常損失55百万円(前年同四半期は経常損失89百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失56百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失112百万円)の計上となりました。
以下主なセグメントの業績についてご説明申しあげます。