- 6846
- 2026/09/18
- 時価
- 11億円
- PER 予
- 8.13倍
- 2010年以降
- 赤字-351.62倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.42倍
- 2010年以降
- 0.25-1.41倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.87%
- ROE 予
- 5.17%
- ROA 予
- 2.58%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- -5429万
- 2022年9月30日 -227.64%
- -1億7788万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△427,421千円は、各報告セグメントに配分していない一般管理費等であります。2022/11/11 14:42
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、試験装置、計測器等が含まれております。
2.セグメント利益の調整額△446,058千円は、各報告セグメントに配分していない一般管理費等であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/11/11 14:42 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済状況の中で、当社グループとしましては、電子部品や部材の大幅な納期遅れや供給不足に対してその調達に注力するとともに、受注・売上の確保に努めてまいりました。2022/11/11 14:42
その結果、当第2四半期連結累計期間の受注高は2,313百万円(前年同四半期比30.3%増)、売上高は1,690百万円(前年同四半期比2.7%減)となりました。損益については、営業損失177百万円(前年同四半期は営業損失54百万円)、経常損失165百万円(前年同四半期は経常損失30百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失159百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失28百万円)の計上となりました。
以下主なセグメントの業績についてご説明申しあげます。なお、第1四半期連結会計期間より、従来「表面処理装置」「環境機器」として区分しておりました報告セグメントについて「表面処理装置」に統合しております。このため、前第2四半期連結累計期間との比較については、セグメント変更後の数値に組み替えて比較を行っております。詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)セグメント情報」の「2.報告セグメントの変更等に関する事項」に記載のとおりであります。