6852 テクノ・セブン

6852
2021/03/19
時価
29億円
PER 予
42.24倍
2010年以降
赤字-24.49倍
(2010-2020年)
PBR
0.96倍
2010年以降
0.4-2.6倍
(2010-2020年)
配当 予
0%
ROE 予
2.26%
ROA 予
1.64%
資料
Link
CSV,JSON

テクノ・セブン(6852)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
42億9822万
2009年3月31日 -19.63%
34億5469万
2009年12月31日 -48.93%
17億6445万
2010年3月31日 +36.26%
24億426万
2010年6月30日 -74.71%
6億797万
2010年9月30日 +91%
11億6122万
2010年12月31日 +46.6%
17億235万
2011年3月31日 +32.31%
22億5237万
2011年6月30日 -77.63%
5億396万
2011年9月30日 +102.04%
10億1822万
2011年12月31日 +52.18%
15億4949万
2012年3月31日 +38.35%
21億4376万
2012年6月30日 -73.77%
5億6235万
2012年9月30日 +103.89%
11億4656万
2012年12月31日 +53.39%
17億5867万
2013年3月31日 +35.66%
23億8578万
2013年6月30日 -73.54%
6億3123万
2013年9月30日 +104.45%
12億9053万
2013年12月31日 +54.39%
19億9251万
2014年3月31日 +40.11%
27億9175万
2014年6月30日 -74.68%
7億688万
2014年9月30日 +99.34%
14億907万
2014年12月31日 +51.87%
21億3989万
2015年3月31日 +36.19%
29億1441万
2015年6月30日 -75.99%
6億9972万
2015年9月30日 +101.07%
14億689万
2015年12月31日 +49.28%
21億20万
2016年3月31日 +37.15%
28億8042万
2016年6月30日 -76.47%
6億7781万
2016年9月30日 +106.76%
14億142万
2016年12月31日 +50.66%
21億1134万
2017年3月31日 +38.35%
29億2094万
2017年6月30日 -76.92%
6億7420万
2017年9月30日 +103.3%
13億7063万
2017年12月31日 +52%
20億8332万
2018年3月31日 +37.63%
28億6727万
2018年6月30日 -76.14%
6億8412万
2018年9月30日 +102.85%
13億8774万
2018年12月31日 +55.5%
21億5788万
2019年3月31日 +39.34%
30億670万
2019年6月30日 -74.84%
7億5643万
2019年9月30日 +105.94%
15億5778万
2019年12月31日 +50.4%
23億4296万
2020年3月31日 +34.58%
31億5305万
2020年6月30日 -78.63%
6億7376万
2020年9月30日 +100.23%
13億4903万
2020年12月31日 +53.92%
20億7643万

個別

2008年3月31日
22億9960万
2009年3月31日 -26.29%
16億9501万
2010年3月31日 -25.09%
12億6977万
2011年3月31日 -13.55%
10億9775万
2012年3月31日 +3.39%
11億3496万
2013年3月31日 +14.94%
13億452万
2014年3月31日 +14.19%
14億8962万
2015年3月31日 -36.03%
9億5289万
2016年3月31日 +42.36%
13億5651万
2017年3月31日 +5.82%
14億3551万
2018年3月31日 +9.41%
15億7060万
2019年3月31日 +11.4%
17億4970万
2020年3月31日 +6.29%
18億5977万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「不動産事業」はマンション等の賃貸を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2020/07/30 15:29
#2 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
株式会社シーイーシー324,543システム事業
株式会社日立情報通信エンジニアリング354,430システム事業
2020/07/30 15:29
#3 事業等のリスク
新型コロナウイルス感染症の感染拡大による影響は、広範囲に及んでおります。国内では、製造物流の停滞、部品欠品に伴う製品製造の中止、店舗の深夜営業自粛や時間短縮営業、不要不急の外出を控える消費行動などにより現在の日本経済は景気や経済が減速し、その経済不振が当社グループが取り扱う商品やサービスに対する購買力や需要に大きな影響を与えております。
すでに、当社の事業には、新型コロナウイルス感染症の感染拡大等による景気後退から影響が出ております。特に、事務機器事業では、第4四半期に連結売上高が前期比5.0%減の772百万円と低迷しました。2020年度においては、事務機器事業だけでなくシステム事業においても影響を受ける可能性があり、すでにシステム事業では2020年4月からお客様より開発案件の中止や延期が発生し、売上が減少するなどの影響が出ております。
今後、新型コロナウイルス感染症が感染拡大して、事態が深刻化、長期化することも考えられ、当社の想定を超える規模になった場合は、当社グループの事業活動の継続にも大きな影響を与える可能性があります。
2020/07/30 15:29
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/07/30 15:29
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2020/07/30 15:29
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(5)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標
当社グループは、利益体質への強化に努めていくにあたり、売上高、経常利益、売上高経常利益率を重要な経営指標としております。企業価値を持続的に向上させるため、グループ間の相乗効果を最大限に発揮しながら、付加価値の向上を図り、グループ全体の規模拡大と収益力を強化しております。これらの指標を目標として、付加価値の高い案件の増加による企業価値の継続的な拡大を目指してまいります。
しかしながら、新型コロナウイルス感染症の感染拡大による全国的な経済の悪化に伴い、本事業年度の経営成績の予測が不透明であるため、目標とする経営指標に一定の影響が出ることを前提に作成しております。
2020/07/30 15:29
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況下、当社グループは、システム事業と事務機器事業をメインに不動産事業を加え、3事業を柱に、事業の効率化、利益体質への改善に努めてまいりました。
その結果、当社グループの当連結会計年度の業績は、事務機器事業及び不動産事業の連結売上高が前期比で若干の減収となったものの、システム事業が増収となったことから、連結売上高は、3,153百万円(前期比4.9%増)となりました。
利益面につきましても、システム事業においては、産業用ロボット関連及び医療系装置関連の組込みシステム開発に注力してきたことに加え、IoT関連、ビッグデータ関連やAI関連の受注が堅調に推移したことにより連結営業利益は393百万円(前期比11.4%増)、連結経常利益は395百万円(前期比12.6%増)となりました。
2020/07/30 15:29
#8 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
セグメント情報「3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」をご参照ください。
2020/07/30 15:29
#9 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社では、神奈川県その他の地域において、賃貸用マンション及び賃貸用オフィス(土地含む)を有しております。
2019年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は、58,898千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価、販管費及び一般管理費に計上)であります。
2020年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は、49,422千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価、販管費及び一般管理費に計上)であります。
2020/07/30 15:29

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。