テクノ・セブン(6852)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 11億6122万
- 2011年9月30日 -12.31%
- 10億1822万
- 2012年9月30日 +12.6%
- 11億4656万
- 2013年9月30日 +12.56%
- 12億9053万
- 2014年9月30日 +9.18%
- 14億907万
- 2015年9月30日 -0.15%
- 14億689万
- 2016年9月30日 -0.39%
- 14億142万
- 2017年9月30日 -2.2%
- 13億7063万
- 2018年9月30日 +1.25%
- 13億8774万
- 2019年9月30日 +12.25%
- 15億5778万
- 2020年9月30日 -13.4%
- 13億4903万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日)2020/11/13 16:13
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ステム事業2020/11/13 16:13
システム事業は、システム・ソリューションやソフトウエアの設計・開発、産業機器や民生機器への組込みシステム開発、IT基盤設計・構築サービスの他に、業務系アプリケーションのシステム開発を行っております。当第2四半期連結累計期間は、引き続き公共関連の受注が堅調に推移しましたが、従来のクラウドを中心としたIT基盤設計・構築サービスおよび業務系アプリケーションのシステム開発は、新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響により、在宅勤務の拡大、営業活動の停滞および取引先の計画延伸等が発生し、受注の拡大には至らず、システム事業の連結売上高は988百万円(前年同期比12.1%減)となりました。
また、注力顧客や成長分野へのリソースの「選択と集中」を継続し、大幅な経費削減に取り組んでまいりましたが、退職給付債務の計算方法の変更に伴う人件費増加等も影響し営業損失となりました。しかし、雇用調整助成金等の収入によりセグメント利益(経常利益)は、36百万円(前年同期比71.8%減)となりました。