- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
決算日の市場価格に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2017/06/26 15:56- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
固定負債は、前連結会計年度末に比べて149百万円減少し、914百万円(前連結会計年度比14.1%減)となりました。これは、主として退職給付に係る負債が22百万円増加した一方、長期借入金が174百万円減少したことによります。
③ 純資産
純資産は、前連結会計年度末に比べて153百万円増加し、2,429百万円(前連結会計年度比6.8%増)となりました。これは、主として利益剰余金が134百万円増加したことによります。
2017/06/26 15:56- #3 重要な後発事象、財務諸表(連結)
(4) 株式併合により減少する株式数
株式併合により、発行済株式総数が10分の1に減少することとなりますが、純資産等は変動いたしませんので、1株当たりの純資産額は10倍となり、株式市況の変動など他の要因を除けば、当社株式の資産価値に変動ありません。
(5) 1 株未満の端数が生じる場合の処理
2017/06/26 15:56- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成28年3月31日) | 当連結会計年度(平成29年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 2,275,715 | 2,429,593 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 220,315 | 240,021 |
| (うち非支配株主持分) | (220,315) | (240,021) |
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