純資産
連結
- 2015年12月31日
- 2332億4500万
- 2016年12月31日 -0.14%
- 2329億1700万
- 2017年12月31日 +3.98%
- 2421億7900万
個別
- 2015年12月31日
- 1519億1300万
- 2016年12月31日 +0.95%
- 1533億6100万
- 2017年12月31日 +1.97%
- 1563億8200万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は、前連結会計年度末に対して16億円増加し271億円となりました。変動の大きかった主なものは繰延税金負債(固定)の増加8億円、支払手形及び買掛金の増加5億円などであります。2018/03/30 16:21
純資産合計は、前連結会計年度末に対して92億円増加し、2,421億円となりました。利益剰余金が75億円増加、その他有価証券評価差額金が18億円増加しました。
自己資本比率は、前連結会計年度末の90.1%から当連結会計年度末は89.9%となっております。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/03/30 16:21
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 2.信託に残存する自社の株式2018/03/30 16:21
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額は、前連結会計年度末251百万円、当連結会計年度末162百万円であります。
また、1株当たり情報の算定において期末株式数及び期中平均株式数から当該株式数を控除しております。なお、前連結会計年度の期末株式数は98,700株、期中平均株式数は116,973株、当連結会計年度の期末株式数は63,800株、期中平均株式数は84,621株であります。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、連結子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算して、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2018/03/30 16:21 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/03/30 16:21
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/03/30 16:21
3.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 232,917 242,179 純資産の部合計額から控除する金額(百万円) 110 130 (うち新株予約権(百万円)) 110 130