- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2019/05/15 13:46- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む)は、次のとおりであります。
2019/05/15 13:46- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
ロ.財政状態の分析
当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に対して56億4千4百万円減少し、2,614億5百万円となりました。前連結会計年度末に対し変動の大きかった主なものは、配当及び自己株式の買付けによる現金及び預金の減少65億9千7百万円、有形固定資産の増加17億5百万円、投資有価証券の増加15億6千6百万円、たな卸資産の減少11億6千万円、有価証券の減少9億9千9百万円などであります。
負債合計は、前連結会計年度末に対し28億1千9百万円減少し、197億7千6百万円となりました。前連結会計年度末に対し変動の大きかった主なものは、その他の流動負債の減少21億2千7百万円、支払手形及び買掛金の減少8億1千万円、賞与引当金の増加5億5千4百万円、未払法人税等の減少4億9千1百万円などであります。
2019/05/15 13:46- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
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