- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2020/08/14 10:00- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2020/08/14 10:00- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
ロ.財政状態の分析
当第2四半期末における総資産は、前連結会計年度末に対して153億9千1百万円減少し、2,528億5千3百万円となりました。前連結会計年度末に対し変動の大きかった主なものは、受取手形及び売掛金の減少70億5千3百万円、配当の支払い等による現金及び預金の減少48億8千8百万円、有形固定資産の減少31億4千7百万円、投資有価証券の減少26億9千8百万円、たな卸資産の増加29億7千万円などであります。
負債合計は、前連結会計年度末に対して54億2千7百万円減少し、176億4千4百万円となりました。前連結会計年度末に対し変動の大きかった主なものは、支払手形及び買掛金の減少22億5千4百万円、その他の流動負債の減少16億3千7百万円などであります。
2020/08/14 10:00- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
新型コロナウイルス感染症拡大により、当社グループは各国のコロナウイルス感染症対策に伴う経済活動の停滞等により需要が縮小した影響を受けております。この状況により当連結会計年度中は一時的な需要低下があるものの、各地域での感染拡大収束、経済活動再開に伴い需要は徐々に回復していくと仮定しており、当該仮定を会計上の見積り(繰延税金資産の回収可能性、固定資産減損の認識判定)に反映しております。
なお、新型コロナウイルスの収束時期や将来的な影響は依然として不透明であり、将来における実績値に基づく結果がこれらの見積り及び仮定とは異なる可能性があります。
2020/08/14 10:00