固定資産
連結
- 2019年12月31日
- 947億3300万
- 2020年12月31日 -5.88%
- 891億6400万
個別
- 2019年12月31日
- 900億4800万
- 2020年12月31日 +3.9%
- 935億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。2022/05/18 12:02
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1)セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間債権債務消去等△130,141百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産49,712百万円が含まれております。なお、全社資産の主なものは、親会社での余資運用資金(現金及び預金、有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)等の資産であります。
(3)減価償却費の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/05/18 12:02 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 2.固定資産の減価償却の方法2022/05/18 12:02
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #4 固定資産処分損の注記(連結)
- 固定資産処分損の内訳
2022/05/18 12:02前連結会計年度
(自 2019年1月1日
至 2019年12月31日)当連結会計年度
(自 2020年1月1日
至 2020年12月31日)建物及び構築物 3百万円 17百万円 機械装置及び運搬具 533 268 工具、器具及び備品 74 33 建設仮勘定 - 3 計 612 322 - #5 固定資産処分益の注記(連結)
- 固定資産処分益の内訳
2022/05/18 12:02前連結会計年度
(自 2019年1月1日
至 2019年12月31日)当連結会計年度
(自 2020年1月1日
至 2020年12月31日)機械装置及び運搬具 25百万円 8百万円 工具、器具及び備品 0 1 土地 0 - 計 25 9 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2022/05/18 12:02
(単位:百万円) - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/05/18 12:02
- #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/05/18 12:02
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年12月31日) 当事業年度(2020年12月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △52 △38 その他有価証券評価差額金 △1,393 △1,012
- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/05/18 12:02
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 繰延ヘッジ損益 0 ― たな卸資産及び固定資産に係る未実現利益 1,312 1,210 繰越欠損金(注) 1,436 2,044
前連結会計年度(2019年12月31日) - #10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (注)ROIC=(営業利益×(1-実効税率))÷(売掛金+棚卸資産+固定資産(投資有価証券を除く)-買掛金)2022/05/18 12:02
(3)会社の経営環境及び対処すべき課題 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態2022/05/18 12:02
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に対して56億8千5百万円減少し、2,625億5千9百万円となりました。変動の大きかった主なものは、有形固定資産の減少34億9千万円、投資有価証券の減少17億2千6百万円、たな卸資産の減少13億6千万円、受取手形及び売掛金の増加28億1千6百万円などであります。
負債合計は、前連結会計年度末に対して3億8千4百万円増加し、234億5千6百万円となりました。変動の大きかった主なものは、その他流動負債の増加6億3千1百万円、支払手形及び買掛金の増加4億8千3百万円、繰延税金負債の減少5億1千2百万円などであります。 - #12 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2022/05/18 12:02
新型コロナウイルス感染症拡大により、当社グループは各国のコロナウイルス感染症対策に伴う経済活動の停滞等により需要が縮小した影響を受けております。この状況により当連結会計年度中は一時的な需要低下があったものの、次期以降、各地域での感染拡大収束、経済活動再開に伴い需要は徐々にコロナ以前の水準に回復していくと仮定しており、当該仮定を会計上の見積り(繰延税金資産の回収可能性、固定資産減損の認識判定)に反映しております。
なお、新型コロナウイルスの収束時期や将来的な影響は依然として不透明であり、将来における実績値に基づく結果がこれらの見積り及び仮定とは異なる可能性があります。 - #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/05/18 12:02
① 有形固定資産(リース資産を除く)
a.当社 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2022/05/18 12:02
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)