営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 175億4400万
- 2020年12月31日 -26.47%
- 129億
個別
- 2019年12月31日
- 63億1700万
- 2020年12月31日 -34%
- 41億6900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。2022/05/18 12:02
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2020年1月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1)セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間債権債務消去等△130,141百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産49,712百万円が含まれております。なお、全社資産の主なものは、親会社での余資運用資金(現金及び預金、有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)等の資産であります。
(3)減価償却費の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/05/18 12:02 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループは、2021年度から2023年度の3ヶ年を計画年度とする中期経営計画において、以下の経営数値目標を掲げております。2022/05/18 12:02
(注)ROIC=(営業利益×(1-実効税率))÷(売掛金+棚卸資産+固定資産(投資有価証券を除く)-買掛金)指標 2021-2023年度 目標 売上高 年平均成長率8%~10% 売上高営業利益率 15%以上 ROIC(注) 12%以上
(3)会社の経営環境及び対処すべき課題 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は316億9千2百万円(前期比6.3%減)と減少しました。理美容関連機器用は、歯ブラシ用の中高級セグメントが堅調に推移したものの、新型コロナウイルス感染拡大の影響及び一部用途における採算性重視の方針による受注絞り込みにより減少しました。2022/05/18 12:02
(営業利益)
営業利益は、前連結会計年度の175億4千4百万円から、売価・プロダクトミックスの改善といった増益要因があった一方、販売数量の減少及びコストアップといった減益要因もあり、当連結会計年度は129億円となりました。