車両運搬具(純額)
個別
- 2017年12月31日
- 600万
- 2018年12月31日 -16.67%
- 500万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、耐用年数は次のとおりであります。2022/05/18 12:05
また、取得価額10万円以上20万円未満の有形固定資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。建物・構築物 3~50年 機械及び装置・車両運搬具 4~7年 工具、器具及び備品 2~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く) - #2 固定資産処分損の注記
- ※4 固定資産処分損の内訳2022/05/18 12:05
前事業年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 当事業年度(自 平成30年1月1日至 平成30年12月31日) 機械及び装置 4 ― 2 ― 車両運搬具 ― ― 0 ― 工具、器具及び備品等 1 ― 1 1 - #3 固定資産処分益の注記
- ※3 固定資産処分益の内訳2022/05/18 12:05
前事業年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 当事業年度(自 平成30年1月1日至 平成30年12月31日) 機械及び装置 ―百万円 0百万円 車両運搬具 ― 0 工具、器具及び備品等 ― 0