マクセル(6810)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ライフソリューションの推移 - 第一四半期
連結
- 2020年6月30日
- 6100万
- 2021年6月30日 +681.97%
- 4億7700万
- 2022年6月30日
- -1億2900万
- 2023年6月30日
- 7000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 自動車市場の回復及び半導体部品調達の改善により、車載光学部品、半導体関連製品ともに増収となったことに加え、第3四半期以降に計画されていたライセンス収入の前倒し計上もあり、光学・システム全体の売上高は、18.4%(1,661百万円)増の10,666百万円となりました。営業利益は、上述の増収の影響により、103.8%(875百万円)増の1,718百万円となりました。2023/08/08 16:03
(ライフソリューション)
国内コンシューマー製品販売事業の移管によりコンシューマー製品や健康・理美容製品が減収となり、ライフソリューション全体の売上高は、22.1%(1,570百万円)減の5,537百万円となりました。営業利益は、BtoC事業の改革効果などにより、199百万円増の70百万円となりました。