マクセル(6810)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ライフソリューションの推移 - 第二四半期
連結
- 2020年9月30日
- 4億2200万
- 2021年9月30日 -10.19%
- 3億7900万
- 2022年9月30日
- -6億
- 2023年9月30日
- 3億3800万
- 2024年9月30日 +173.37%
- 9億2400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 自動車市場の回復の影響により車載光学部品が増収となったことに加え、第3四半期以降に計画されていたライセンス収入の前倒し計上もあり、光学・システム全体の売上高は、21.0%(3,841百万円)増の22,098百万円となりました。営業利益は、車載光学部品の増収とライセンス収入の計上により、98.4%(1,748百万円)増の3,524百万円となりました。2023/11/10 15:58
(ライフソリューション)
国内コンシューマー製品販売事業の移管によりコンシューマー製品や健康・理美容製品が減収となり、ライフソリューション全体の売上高は、22.8%(3,222百万円)減の10,917百万円となりました。営業利益は、BtoC事業の改革に加えて海外生産拠点の生産性向上が進んだことにより収益性が向上し、938百万円増の338百万円となりました。