マクセル(6810)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 光学・システムの推移 - 第二四半期
連結
- 2020年9月30日
- -7億9600万
- 2021年9月30日
- 22億300万
- 2022年9月30日 -19.38%
- 17億7600万
- 2023年9月30日 +98.42%
- 35億2400万
- 2024年9月30日 -54.34%
- 16億900万
- 2025年9月30日 +67.93%
- 27億200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 粘着テープは半導体工程用を中心に増収となりましたが、産業用部材の低迷の影響により、機能性部材料全体の売上高は、0.9%(126百万円)減の14,640百万円となりました。営業利益は、産業用部材が減収により減益となったものの、粘着テープが原材料費高騰の落ち着きと併せて価格反映による回収が進み増益となり、59.9%(200百万円)増の534百万円となりました。2023/11/10 15:58
(光学・システム)
自動車市場の回復の影響により車載光学部品が増収となったことに加え、第3四半期以降に計画されていたライセンス収入の前倒し計上もあり、光学・システム全体の売上高は、21.0%(3,841百万円)増の22,098百万円となりました。営業利益は、車載光学部品の増収とライセンス収入の計上により、98.4%(1,748百万円)増の3,524百万円となりました。