マクセル(6810)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 光学・システムの推移 - 第三四半期
連結
- 2020年12月31日
- -19億5900万
- 2021年12月31日
- 27億9900万
- 2022年12月31日 +2.64%
- 28億7300万
- 2023年12月31日 +62.41%
- 46億6600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 粘着テープが増収となったことにより、機能性部材料全体の売上高は、1.5%(322百万円)増の22,524百万円となりました。営業利益は、粘着テープの販売価格適正化や高付加価値製品の販売拡大の効果により、60.3%(396百万円)増の1,053百万円となりました。2024/02/09 15:50
(光学・システム)
半導体関連製品が顧客の在庫調整の影響を受け減収となりましたが、ライセンス収入と車載光学部品の増収により、光学・システム全体の売上高は、12.7%(3,541百万円)増の31,530百万円となりました。営業利益は、半導体関連製品が減益となったものの、ライセンス収入に加え車載光学部品が増収となったことにより、62.4%(1,793百万円)増の4,666百万円となりました。