建設仮勘定
連結
- 2015年3月31日
- 19億7700万
- 2016年3月31日 -23.47%
- 15億1300万
個別
- 2015年3月31日
- 12億900万
- 2016年3月31日 -21.09%
- 9億5400万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.(1) 当期増加額のうち、主なものは以下のとおりであります。2016/06/28 16:34
(2) 当期減少額のうち、主なものは以下のとおりであります。機械及び装置 電池製造設備 1,232 百万円 建設仮勘定 電池製造設備 1,306 百万円 プロジェクター製造設備 397 百万円
- #2 減損損失に関する注記(連結)
- 将来の使用が見込まれていない遊休資産については、帳簿価額のうち回収可能額を超過した額を減損損失(267百万円)として特別損失に計上しております。正味売却価額は、不動産鑑定士から入手した不動産鑑定評価額としております。2016/06/28 16:34
(当連結会計年度)用途 場所 種類 減損損失(百万円) 電池製造設備 京都府大山崎町他 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、建設仮勘定、その他、無形固定資産 2,791 電器設備他 東京都千代田区他 建物及び構築物、その他、無形固定資産 34
当社グループは、管理会計上の区分を考慮して資産グループを決定しております。遊休資産については個別の資産グループとして取り扱っております。