建設仮勘定
連結
- 2017年3月31日
- 23億8000万
- 2018年3月31日 +68.03%
- 39億9900万
個別
- 2017年3月31日
- 20億4000万
- 2018年3月31日 -78.43%
- 4億4000万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.(1) 当期増加額のうち、主なものは以下のとおりであります。2018/06/26 15:40
(2) 当期減少額のうち、主なものは以下のとおりであります。建設仮勘定 電池製造設備 436百万円 賃貸不動産設備 377百万円 プロジェクター製造設備 252百万円
会社分割による譲渡資産 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 将来の使用が見込まれていない遊休資産については、帳簿価額の全額を減損損失(163百万円)として特別損失に計上しております。2018/06/26 15:40
用途 場所 種類 減損損失(百万円) プロジェクター製造設備 神奈川県横浜市他 建設仮勘定、無形固定資産、その他 222 遊休資産 京都府大山崎町 建物及び構築物、無形固定資産、その他 104