構築物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 3億4700万
- 2018年3月31日 -82.42%
- 6100万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2018/06/26 15:40
(2) 無形固定資産建物及び構築物 3~50年 機械及び装置等 3~17年
定額法を採用しております。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2018/06/26 15:40
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 5 百万円 0 百万円 機械装置及び運搬具 83 〃 94 〃 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2018/06/26 15:40
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物及び構築物 120 百万円 314 百万円 機械装置及び運搬具 187 〃 530 〃 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 会社分割による譲渡資産2018/06/26 15:40
上記以外の減少額建物 27,015百万円 構築物 3,096百万円 機械及び装置 49,902百万円
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 将来の使用が見込まれていない遊休資産については、帳簿価額の全額を減損損失(56百万円)として特別損失に計上しております。2018/06/26 15:40
(当連結会計年度)用途 場所 種類 減損損失(百万円) 電池製造設備 中国無錫市 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、その他 3,685 精密成型部品製造設備 Telford,UK 機械装置及び運搬具、その他 184 遊休資産 大阪府茨木市 建物及び構築物、無形固定資産 56
当社グループは、管理会計上の区分を考慮して資産グループを決定しております。遊休資産については個別の資産グループとして取り扱っております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2018/06/26 15:40
② 無形固定資産建物及び構築物 3~50年 機械装置及び運搬具 2~15年
定額法を採用しております。