建設仮勘定
連結
- 2025年3月31日
- 19億7500万
- 2026年3月31日 +265.22%
- 72億1300万
個別
- 2025年3月31日
- 9億500万
- 2026年3月31日 +310.72%
- 37億1700万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 機械及び装置 電池製造設備 801百万円2026/06/24 14:40
建設仮勘定 電池製造設備 2,484百万円
粘着テープ製造設備 2,263百万円 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社の賃貸借契約の変更に伴う建物附属設備等の遊休化により、減損損失(150百万円)として計上しております。2026/06/24 14:40
(当連結会計年度)用途 場所 種類 減損損失(百万円) 電池製造設備 京都府乙訓郡大山崎町 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、建設仮勘定、その他無形固定資産 391 光学部品製造設備 宮城県亘理郡他 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、建設仮勘定、その他 155 電池製造設備 中国無錫市 建物及び構築物機械装置及び運搬具その他、無形固定資産 367
当社グループは、管理会計上の区分を考慮して資産グループを決定しており、処分予定資産については個別に資産のグルーピングを行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (a) 資産2026/06/24 14:40
総資産は、前連結会計年度末比9.7%増(以下の比較はこれに同じ)の180,467百万円となりました。このうち流動資産は、主に流動資産その他の増加により、1.5%増の85,474百万円となり、総資産に占める割合は前連結会計年度の51.2%から47.4%となりました。固定資産は、主にマクセルサクラ株式会社の取得によるのれんの計上及び建設仮勘定の増加により18.3%増の94,993百万円となり、総資産に占める割合は前連結会計年度の48.8%から52.6%となりました。
セグメントごとの資産は、次のとおりであります。当連結会計年度より、報告セグメント区分を変更しており、比較・分析は、変更後の区分に基づいております。