ソフトウエア
個別
- 2014年3月31日
- 2億7200万
- 2015年3月31日 +2.94%
- 2億8000万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)………定額法
(2)無形固定資産(リース資産を除く)………定額法
ただし、ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2015/06/25 17:04 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- アドバンテストは、年次テストの結果、のれんの減損はないと判断しております。アドバンテストは、のれんの減損判定における公正価値の計算に関する感応度分析を行うため、各報告単位の公正価値がおよそ10%下落したと仮定し、計算を行いました。感応度分析の結果、2015年3月31日現在、公正価値が帳簿価額を下回ることが合理的に見込まれる報告単位はありません。2015/06/25 17:04
耐用年数を見積もることのできる無形資産は、見積耐用年数で、定額法により償却しております。ソフトウエアの見積耐用年数は、主に3年から5年で、顧客関係および技術資産はそれぞれ7年および4年であります。
(売上債権)