- 6857
- 2026/09/01
- 時価
- 24兆4341億円
- PER 予
- 36.62倍
- 2013年以降
- 赤字-88.29倍
(2013-2026年) - PBR
- 23.18倍
- 2013年以降
- 1.18-26.76倍
(2013-2026年) - 配当
- 0.18%
- ROE 予
- 63.3%
- ROA 予
- 43.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
個別
- 2020年3月31日
- 2602億4300万
- 2021年3月31日 +9.67%
- 2854億900万
- 2022年3月31日 -7.88%
- 2629億1800万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (3) - a2022/07/07 14:30
(4) 財務 流動性リスク為替変動が収益性に影響を及ぼす可能性があります。 (3) 財務 価格 a 外国為替 高 大 当社グループの売上高の大半は日本国外の顧客への販売によるものです。当連結会計年度の売上高の96.1%は、海外顧客への製品売上によるものです。当連結会計年度の売上高のうち約73%は、米ドルを主とする円以外の外貨によるものです。当社グループが販売にあたり使用する外貨(主に米ドル)が円高に転じた場合、必ずしも製品価格に転嫁することはできないため、当社グループの売上に悪影響を及ぼす可能性があります。なおユーロについては、現状ユーロ建ての売上よりも費用の発生額の方が大きいため、円安水準で推移した場合、収益性に悪影響を及ぼす可能性があります。さらに、円と外貨(主に米ドル)の間の大きな為替変動により、海外において円建てで販売される製品価格を引き下げなければならない場合や、また米ドルやその他の外貨建てで販売される製品売上の円相当額が減少した場合には、収益性に影響を及ぼす可能性があります。これらの変動により、製品価格が相対的に高くなり、潜在的な顧客による抑制または先送りが生じる可能性があります。過去において、当社グループが販売にあたり使用する外貨と円との間の為替レートに、大きな変動が生じたことがあります。また、子会社の報告通貨の外国為替レートが円に対して変動した場合、当社グループの連結財務諸表に影響を及ぼす可能性があります。外国為替レートの変動は、外貨建の金額を連結財務諸表の報告通貨である円に換算する金額に影響し、為替変動の向きによっては当社グループの財政状態、経営成績および純資産の状況に悪影響を及ぼす可能性があります。 ●対応当社グループは、リスクを軽減するため、保有通貨のバランスを調整することに加え、為替予約取引等の金融商品を利用すること、外貨建て金融資産負債が相殺されるようなバランスシート管理を行うことで、為替変動による影響を少なくするよう努めています。
(4) - a - #2 追加情報、財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2022/07/07 14:30
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除きます。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。前事業年度末および当事業年度末における当該自己株式の帳簿価額および株式数は、2,699百万円、694,832株および1,966百万円、425,495株であります。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券2022/07/07 14:30
市場価格のない株式等以外のもの………決算日の市場価格に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等……………………移動平均法による原価法