売上高
連結
- 2021年9月30日
- 1273億6000万
- 2022年9月30日 +53.01%
- 1948億6900万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2022/11/11 13:21
(単位:百万円) 注記 前第2四半期連結会計期間(自 2021年7月1日至 2021年9月30日) 当第2四半期連結会計期間(自 2022年7月1日至 2022年9月30日) 売上高 5 90,874 138,863 売上原価 △40,866 △59,022 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2022/11/11 13:21
(単位:百万円) 注記 前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 売上高 5,8 187,990 274,806 売上原価 △83,237 △116,046 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 報告セグメントの利益は、株式報酬費用調整前営業利益(△損失)をベースとしております。2022/11/11 13:21
セグメント間の売上高は市場実勢価格に基づいております。
前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日) - #4 注記事項-企業結合、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (8)業績に与える影響2022/11/11 13:21
当第2四半期連結累計期間の要約四半期連結損益計算書に含まれる当該企業結合から生じた売上高および当期利益、ならびに企業結合が期首に実施されたと仮定した場合の売上高および当期利益(非監査情報)は、連結財務諸表に対する影響額に重要性がないため開示しておりません。
(取得による企業結合における暫定的な金額の修正) - #5 注記事項-売上高、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- また、サービス提供契約は、契約で定められた期間にわたり顧客に役務を提供する義務を負っており、当該履行義務は時の経過につれて充足されるため、当該契約期間に応じて均等按分し収益を認識しております。2022/11/11 13:21
これらを地域別に分解した収益とセグメント売上高との関連は、以下のとおりであります。
前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日) - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間(2022年4月1日~2022年9月30日)の状況 (単位:億円)2022/11/11 13:21
当第2四半期連結累計期間における世界経済は、ウクライナ情勢に伴う資源価格の上昇や中国のロックダウンによるサプライチェーンの混乱などから世界的にインフレが進行しました。またインフレを抑制するため、欧米諸国を中心に政策金利が引き上げられました。このような世界経済への下押し圧力の高まりから先行きに対する不透明感が増し、景気後退への懸念がさらに深まりました。前第2四半期連結累計期間 当第2四半期連結累計期間 前年同期比 売上高 1,880 2,748 46.2% 営業利益 475 879 85.2%
この不透明な世界経済情勢のもと、半導体市場においても、スマートフォンやパソコン、テレビなど主要民生機器向け半導体の需要が減少し、関連する半導体メーカーでは在庫調整や製造装置の投資計画を見直す動きも見られました。民生機器向け半導体の減速感が強まる一方で、社会のデジタル化の進展を支えるデータセンターやAI関連の需要は底堅さを持続し、自動車や産業機器向けなどでは半導体不足が継続するなど、半導体需要はアプリケーションごとにまだら模様を呈しました。