6652 IDEC

6652
2026/07/24
時価
1024億円
PER 予
16.08倍
2010年以降
赤字-51.55倍
(2010-2026年)
PBR
1.39倍
2010年以降
0.8-2.5倍
(2010-2026年)
配当 予
3.98%
ROE 予
8.66%
ROA 予
5.28%
資料
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CSV,JSON

IDEC(6652)の研究開発費の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
23億9400万
2013年9月30日 -63.16%
8億8200万
2014年3月31日 +110.54%
18億5700万
2014年9月30日 -39.31%
11億2700万
2015年3月31日 +87.22%
21億1000万
2015年9月30日 -44.03%
11億8100万
2016年3月31日 +97.12%
23億2800万
2016年9月30日 -54.3%
10億6400万
2017年3月31日 +110.71%
22億4200万
2017年9月30日 -46.43%
12億100万
2018年3月31日 +83.35%
22億200万
2018年9月30日 -53.91%
10億1500万
2019年3月31日 +132.41%
23億5900万
2019年9月30日 -54.9%
10億6400万
2020年3月31日 +118.52%
23億2500万
2020年9月30日 -60.3%
9億2300万
2021年3月31日 +153.85%
23億4300万
2021年9月30日 -47.5%
12億3000万
2022年3月31日 +110.81%
25億9300万
2022年9月30日 -44.16%
14億4800万
2023年3月31日 +104.28%
29億5800万
2023年9月30日 -52.7%
13億9900万
2024年3月31日 +99.86%
27億9600万
2024年9月30日 -48.39%
14億4300万
2025年3月31日 +103.47%
29億3600万
2025年9月30日 -50.27%
14億6000万
2026年3月31日 +101.71%
29億4500万

個別

2013年3月31日
23億9400万
2014年3月31日 -16.92%
19億8900万
2015年3月31日 +4.83%
20億8500万
2016年3月31日 +8.2%
22億5600万
2017年3月31日 -4.17%
21億6200万
2018年3月31日 -5.27%
20億4800万
2019年3月31日 +8.45%
22億2100万
2020年3月31日 +4.05%
23億1100万
2021年3月31日 -23.24%
17億7400万
2022年3月31日 +1.3%
17億9700万
2023年3月31日 +6.4%
19億1200万
2024年3月31日 -11.45%
16億9300万
2025年3月31日 -7.15%
15億7200万
2026年3月31日 +6.74%
16億7800万

有報情報

#1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
※4 一般管理費に含まれる研究開発費の総額は以下のとおりであります。
2026/06/18 16:21
#2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費用及び金額は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
減価償却費2,2332,324
研究開発費2,9362,945
のれん償却額9891,052
2026/06/18 16:21
#3 研究開発活動
当社は、「Pioneer the new norm for a safer and sustainable World(いつも、ずっと、みんなに新しい安心を)」をVisionに掲げ、制御機器の開発で培ってきたコア技術を基盤に、社会や産業の変化に応える製品・ソリューションを提供してまいりました。その中核となる考え方が、HMI‑X(Human‑Machine Interface Transformation)であります。IoTの進展により、人と機械、機械同士がつながる環境が広がる中で、当社は人と機械が安全かつ快適に共存できる接点の実現を目指しております。製造現場から日常生活に至るまで、安全・安心・ウェルビーイングに貢献する技術開発を進めております。
なお、当連結会計年度の研究開発費の総額は2,945百万円であり、売上高の4.0%となっております。その主なセグメントごとの内訳は、日本1,673百万円、EMEA775百万円、米州287百万円、アジア・パシフィック209百万円であります。
主なセグメントごとの研究開発の成果は以下のとおりとなっております。
2026/06/18 16:21

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