- 6652
- 2026/10/09
- 時価
- 1275億円
- PER 予
- 14.01倍
- 2010年以降
- 赤字-51.55倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.64倍
- 2010年以降
- 0.8-2.5倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.2%
- ROE 予
- 11.7%
- ROA 予
- 7.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2016年3月31日
- 5100万
- 2017年3月31日 +45.1%
- 7400万
有報情報
- #1 業績等の概要
- (2)キャッシュ・フローの状況2017/08/10 12:59
営業活動によるキャッシュ・フローは、26億4千4百万円の収入となりました。これは主に、法人税等を10億3千1百万円納付、売上債権が11億6千万円増加した一方で、税金等調整前当期純利益を36億1千万円計上したことによるものです。前連結会計年度(百万円) 当連結会計年度(百万円) 営業活動によるキャッシュ・フロー 5,690 2,644 投資活動によるキャッシュ・フロー △18 △21,190 財務活動によるキャッシュ・フロー △2,611 19,929
投資活動によるキャッシュ・フローは、211億9千万円の支出となりました。これは主に、有形固定資産の売却により21億7千5百万円の収入があった一方で、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得により210億7千8百万円、有形固定資産の取得により23億7千3百万円、無形固定資産の取得により7千9百万円支出したことによるものです。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、26億4千4百万円の収入となりました。これは主に、法人税等を10億3千1百万円納付、売上債権が11億6千万円増加した一方で、税金等調整前当期純利益を36億1千万円計上したことによるものです。2017/08/10 12:59
投資活動によるキャッシュ・フローは、211億9千万円の支出となりました。これは主に、有形固定資産の売却により21億7千5百万円の収入があった一方で、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得により210億7千8百万円、有形固定資産の取得により23億7千3百万円、無形固定資産の取得により7千9百万円支出したことによるものです。
財務活動によるキャッシュ・フローは、199億2千9百万円の収入となりました。これは主に、配当金の支払いにより10億8千5百万円を支出した一方で、主としてAPEMグループ買収資金等の借入により211億5千2百万円の収入があったことによるものです。