営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 27億6000万
- 2021年12月31日 +160.65%
- 71億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額116百万円は、セグメント間取引消去であります。2022/02/10 9:32
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.主として一時点で充足される履行義務となりますが、一部、一定の期間にわたり充足される履行義務が
含まれております。なお、一定の期間にわたり充足される履行義務として認識した金額は軽微でありま
す。2022/02/10 9:32 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 本2022/02/10 9:32
日本においては、半導体関連・自動車関連・工作機械・ロボット業界等の需要が大幅に回復、急拡大したことから、主力のスイッチ事業を中心に受注が予想を遥かに超える水準で増加した結果、売上高は前年同期に比べ、52億9千2百万円増収の248億9千5百万円(前年同期比27.0%増)となり、営業利益は前年同期に比べ、21億6千3百万円増益の34億8千2百万円(前年同期比164.0%増)となりました。
②米州