- 6652
- 2026/10/09
- 時価
- 1275億円
- PER 予
- 14.01倍
- 2010年以降
- 赤字-51.55倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.64倍
- 2010年以降
- 0.8-2.5倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.2%
- ROE 予
- 11.7%
- ROA 予
- 7.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 74億9100万
- 2022年12月31日 +55.71%
- 116億6400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 内訳としては、国内売上高は258億9千4百万円(前年同期比15.2%増)となり、海外においても、中国上海でのロックダウンによる影響もごく一時的なものにとどまり、全エリアにおいて大幅な増収となり、為替の円安効果も加わって海外売上高は382億1千3百万円(前年同期比28.3%増)となりました。これにより、当第3四半期連結累計期間の連結売上高は641億7百万円(前年同期比22.7%増)となりました。2023/02/10 9:31
利益面においては、増収効果とともに売価の適正化も順調に進み、原材料価格高騰の影響も克服して、売上総利益率は前年同期比で上昇し、さらには販売費及び一般管理費の水準適正化による販売管理費比率の低減効果と円安による増益効果もあって、営業利益は前年同期に比べ、42億3千6百万円増益の114億3千1百万円(前年同期比58.9%増)、経常利益は前年同期に比べ、41億7千2百万円増益の116億6千4百万円(前年同期比55.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期に比べ、26億9千5百万円増益の79億9千9百万円(前年同期比50.8%増)となりました。
以上による当第3四半期連結累計期間における業績結果は以下のとおりです。