6962 大真空

6962
2026/04/22
時価
254億円
PER 予
84.07倍
2010年以降
赤字-98.73倍
(2010-2025年)
PBR
0.66倍
2010年以降
0.24-1.74倍
(2010-2025年)
配当 予
3.53%
ROE 予
0.79%
ROA 予
0.32%
資料
Link
CSV,JSON

大真空(6962)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日本の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
-8450万
2013年6月30日
2億2167万
2013年9月30日 +64.4%
3億6444万
2013年12月31日 -24.26%
2億7602万
2014年3月31日 -80.82%
5295万
2014年6月30日
-3億9293万
2014年9月30日 -42.27%
-5億5900万
2014年12月31日 -65.33%
-9億2422万
2015年3月31日 -97.25%
-18億2303万
2015年6月30日
9962万
2015年9月30日 +99.88%
1億9912万
2015年12月31日 +171.15%
5億3994万
2016年3月31日 +35.48%
7億3149万
2016年6月30日 -75.16%
1億8172万
2016年9月30日 +186.86%
5億2129万
2016年12月31日 +67.71%
8億7428万
2017年3月31日 +26.61%
11億691万
2017年6月30日 -85.34%
1億6230万
2017年9月30日 +12.9%
1億8324万
2017年12月31日 -19.26%
1億4794万
2018年3月31日
-1億3998万
2018年6月30日 -46.06%
-2億445万
2018年9月30日 -100.03%
-4億898万
2018年12月31日 -48.73%
-6億827万
2019年3月31日
-5億9120万
2019年6月30日
-2億8234万
2019年9月30日 -62.52%
-4億5887万
2019年12月31日 -12.8%
-5億1763万
2020年3月31日
-2億8211万
2020年6月30日
-6846万
2020年9月30日
-3043万
2020年12月31日
3961万
2021年3月31日 +501.34%
2億3821万
2021年6月30日 +96.53%
4億6816万
2021年9月30日 +189.13%
13億5360万
2021年12月31日 +33.07%
18億127万
2022年3月31日 +19.54%
21億5328万
2022年6月30日 -40.43%
12億8270万
2022年9月30日 +50.2%
19億2662万
2022年12月31日 +32.7%
25億5668万
2023年3月31日 +8.76%
27億8071万
2023年6月30日 -98.55%
4032万
2023年9月30日 +261.48%
1億4577万
2023年12月31日 -30.52%
1億128万
2024年3月31日 +15.08%
1億1655万
2024年9月30日
-5億323万
2025年3月31日 -67.47%
-8億4275万
2025年9月30日
3億1230万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループは、水晶応用電子部品を生産・販売しており、国内においては当社が、海外においては米国、欧州、中国、台湾、アジアの各地域をDAISHINKU(AMERICA)CORP.(米国)、DAISHINKU(DEUTSCHLAND)GmbH(欧州)、大真空(香港)有限公司(中国)、天津大真空有限公司(中国)、加高電子股份有限公司及びその子会社(台湾)、DAISHINKU(SHINGAPORE)PTE.LTD.(アジア)、DAISHINKU(THAILAND)CO.,LTD.(アジア)、PT.KDS INDONESIA(アジア)が、それぞれ担当しております。現地法人はそれぞれ独立した経営単位であり、取り扱う製品について各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社の報告セグメントは生産・販売体制を基礎とした所在地別のセグメントから構成されており、「日本」、「北米」、「欧州」、「中国」、「台湾」及び「アジア」の6つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
2025/06/26 9:00
#2 セグメント表の脚注(連結)
日本、中国、台湾以外の各セグメントに属する主な国又は地域の内訳は次のとおりであります。
(1)北米………米国
(2)欧州………ドイツ
(3)アジア……インドネシア、シンガポール、タイ2025/06/26 9:00
#3 報告セグメントの概要(連結)
当社グループは、水晶応用電子部品を生産・販売しており、国内においては当社が、海外においては米国、欧州、中国、台湾、アジアの各地域をDAISHINKU(AMERICA)CORP.(米国)、DAISHINKU(DEUTSCHLAND)GmbH(欧州)、大真空(香港)有限公司(中国)、天津大真空有限公司(中国)、加高電子股份有限公司及びその子会社(台湾)、DAISHINKU(SHINGAPORE)PTE.LTD.(アジア)、DAISHINKU(THAILAND)CO.,LTD.(アジア)、PT.KDS INDONESIA(アジア)が、それぞれ担当しております。現地法人はそれぞれ独立した経営単位であり、取り扱う製品について各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社の報告セグメントは生産・販売体制を基礎とした所在地別のセグメントから構成されており、「日本」、「北米」、「欧州」、「中国」、「台湾」及び「アジア」の6つを報告セグメントとしております。
2025/06/26 9:00
#4 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(人)
日本712(162)
北米11(-)
(注) 従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。
(2)提出会社の状況
2025/06/26 9:00
#5 提出会社の株式事務の概要(連結)
第6【提出会社の株式事務の概要】
事業年度4月1日から3月31日まで
買取・売渡手数料株式の売買の委託に係る手数料相当額
公告掲載方法当社の公告方法は、電子公告とする。ただし、事故その他やむを得ない事由によって電子公告をすることができない場合は、日本経済新聞に掲載して行う。なお、電子公告は当社のホームページに掲載しており、アドレスは次のとおりであります。https://www.kds.info
株主に対する特典なし
(注)当社定款の定めにより、単元未満株主は、会社法第189条第2項各号に掲げる権利、会社法第166条第1項の規定による請求をする権利、株主の有する株式数に応じて募集株式の割当て及び募集新株予約権の割当てを受ける権利並びに単元未満株式の売渡請求をする権利以外の権利を有しておりません。
2025/06/26 9:00
#6 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)

企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
2025/06/26 9:00
#7 株式の保有状況(連結)
特定投資株式
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(千円)貸借対照表計上額(千円)
45,39342,243
日本シイエムケイ㈱76,10076,100(保有目的)取引関係の維持・強化(定量的な保有効果)(注)
30,74447,182
15,60018,120
日本製鋼所2,2002,200(保有目的)取引関係の維持・強化(定量的な保有効果)(注)
11,5197,453
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(千円)貸借対照表計上額(千円)
(注)定量的な保有効果の記載が困難であるため、記載しておりません。なお、株式の保有については、得られる効果を定量的、定性的に測定し、当社の資金使途として適切かどうか検討したうえで、毎年、取締役会において合理性を確認し、保有継続の可否及び株式数の見直しを実施しております。
みなし保有株式
2025/06/26 9:00
#8 監査報酬(連結)
ホ 監査法人の選定方針と理由
当社は、会計監査人の選定及び評価に際しては、当社の広範な業務内容に対応して効率的な監査業務を実施することができること、審査体制が整備されていること、監査日数、監査期間及び具体的な監査実施要領並びに監査費用が合理的かつ妥当であること、さらに監査実績などにより総合的に判断いたします。また、日本公認会計士協会の定める「倫理規則」に基づき独立性を有することを確認するとともに、必要な専門性を有することについて検証し、確認いたします。
当社監査等委員会は、会計監査人が会社法第340条第1項各号に定める項目に該当すると認められる場合は、監査等委員全員の同意に基づき会計監査人を解任します。その他会計監査人の職務を適切に執行することが困難と認められる場合には、当社監査等委員会は、会計監査人の解任又は不再任に関する議案を決定し、当社取締役会は当該決定に基づき、当該議案を株主総会に提出いたします。
2025/06/26 9:00
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
日本は、売上高は6,971百万円(前期比10.4%減)、セグメント損失は842百万円(前期はセグメント利益116百万円)となりました。
北米は、売上高は2,450百万円(前期比1.9%増)、セグメント利益は38百万円(前期比129.6%増)となりました。
2025/06/26 9:00

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。