大真空(6962)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 台湾の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 1億6058万
- 2014年3月31日 +176.4%
- 4億4385万
- 2015年3月31日 +14.27%
- 5億721万
- 2016年3月31日 +4.14%
- 5億2821万
- 2017年3月31日 +27.33%
- 6億7255万
- 2018年3月31日 +0.67%
- 6億7704万
- 2019年3月31日 +24.04%
- 8億3983万
- 2020年3月31日 -19.69%
- 6億7448万
- 2021年3月31日 +103.51%
- 13億7262万
- 2022年3月31日 +93.08%
- 26億5021万
- 2023年3月31日 -75.15%
- 6億5852万
- 2024年3月31日 +64.92%
- 10億8604万
- 2025年3月31日 +43.64%
- 15億5997万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検証を行う対象となっているものであります。2025/06/26 9:00
当社グループは、水晶応用電子部品を生産・販売しており、国内においては当社が、海外においては米国、欧州、中国、台湾、アジアの各地域をDAISHINKU(AMERICA)CORP.(米国)、DAISHINKU(DEUTSCHLAND)GmbH(欧州)、大真空(香港)有限公司(中国)、天津大真空有限公司(中国)、加高電子股份有限公司及びその子会社(台湾)、DAISHINKU(SHINGAPORE)PTE.LTD.(アジア)、DAISHINKU(THAILAND)CO.,LTD.(アジア)、PT.KDS INDONESIA(アジア)が、それぞれ担当しております。現地法人はそれぞれ独立した経営単位であり、取り扱う製品について各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社の報告セグメントは生産・販売体制を基礎とした所在地別のセグメントから構成されており、「日本」、「北米」、「欧州」、「中国」、「台湾」及び「アジア」の6つを報告セグメントとしております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2025/06/26 9:00
3.日本、中国、台湾以外の各セグメントに属する主な国又は地域の内訳は次のとおりであります。
(1)北米………米国 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検証を行う対象となっているものであります。2025/06/26 9:00
当社グループは、水晶応用電子部品を生産・販売しており、国内においては当社が、海外においては米国、欧州、中国、台湾、アジアの各地域をDAISHINKU(AMERICA)CORP.(米国)、DAISHINKU(DEUTSCHLAND)GmbH(欧州)、大真空(香港)有限公司(中国)、天津大真空有限公司(中国)、加高電子股份有限公司及びその子会社(台湾)、DAISHINKU(SHINGAPORE)PTE.LTD.(アジア)、DAISHINKU(THAILAND)CO.,LTD.(アジア)、PT.KDS INDONESIA(アジア)が、それぞれ担当しております。現地法人はそれぞれ独立した経営単位であり、取り扱う製品について各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社の報告セグメントは生産・販売体制を基礎とした所在地別のセグメントから構成されており、「日本」、「北米」、「欧州」、「中国」、「台湾」及び「アジア」の6つを報告セグメントとしております。 - #4 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/06/26 9:00
(注) 従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。2025年3月31日現在 中国 580 (-) 台湾 869 (45) アジア 1,053 (110)
(2)提出会社の状況 - #5 沿革
- 2【沿革】2025/06/26 9:00
1963年 5月 兵庫県神戸市に真空管、ブラウン管並びに水晶振動子ベース加工のため、株式会社大和真空工業所を設立 1974年 6月 兵庫県神崎郡に市川工場(現神崎工場)を新設 1976年 9月 台湾 高雄に関連会社加高電子股份有限公司を設立 1976年11月 宮崎県児湯郡に宮崎工場を新設 1994年 4月 西原金属工業株式会社へ出資により子会社化 1994年 4月 台湾 台北に販売子会社台湾大真空股份有限公司を設立 1994年 7月 中京出張所を愛知県名古屋市に移転し、名古屋営業所を開設 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/26 9:00
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分に従って、賃貸不動産、遊休資産については個別物件単位でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 株式会社大真空 遊休資産 建設仮勘定 加高電子股份有限公司(台湾:高雄) 遊休資産 機械装置及び運搬具
当社グループは、将来の使用が見込まれていない遊休資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し当該減少額を減損損失として計上しております。なお、遊休資産に係る回収可能価額は、正味売却価額により算定しており、正味売却価額を零円とみなし、減損損失を計上しております。その内訳は、機械装置及び運搬具51,852千円、建設仮勘定13,353千円であります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 中国は、売上高は12,652百万円(前期比2.9%増)、セグメント利益は9百万円(前期はセグメント損失55百万円)となりました。2025/06/26 9:00
台湾は、売上高は9,786百万円(前期比5.4%減)、セグメント利益は1,559百万円(前期比43.6%増)となりました。
アジアは、売上高は2,860百万円(前期比6.7%増)、セグメント利益は85百万円(前期比82.7%減)となりました。