建設仮勘定
連結
- 2017年3月31日
- 12億1891万
- 2018年3月31日 -34.72%
- 7億9566万
個別
- 2017年3月31日
- 1億2037万
- 2018年3月31日 +20.74%
- 1億4534万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品の合計であります。なお、建設仮勘定は含んでおりません。2018/06/29 10:20
2 上記の他、主要な賃借している設備として、以下のものがあります。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2018/06/29 10:20
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 工具、器具及び備品 112 147 建設仮勘定 237 - 計 7,046 13,358 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2018/06/29 10:20
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 工具、器具及び備品 5,277 1,830 建設仮勘定 56 - 計 67,493 33,426 - #4 固定資産除売却損の注記
- ※4 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2018/06/29 10:20
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 工具、器具及び備品 17 0 建設仮勘定 237 - 計 14,010 821 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)2018/06/29 10:20
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分に従って、賃貸不動産、遊休資産及び処分予定資産については個別物件単位でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 神崎工場(兵庫県神崎郡市川町) 遊休資産 建設仮勘定 鳥取事業所(鳥取県鳥取市) 遊休資産 機械装置及び運搬具
当社グループは、将来の使用が見込まれていない遊休資産について、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、徳島事業所の一部の機械装置及び運搬具については市場価格を算定し、それ以外については、正味売却価額を零円とみなし、正味売却価額まで減損損失を計上しております。その内訳は、機械装置及び運搬具192,055千円、建設仮勘定34,814千円、その他2,082千円であります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は35,671百万円(前連結会計年度末は36,974百万円)となり、1,303百万円減少いたしました。これは主に現金及び預金の減少などによるものであります。2018/06/29 10:20
固定資産は23,737百万円(前連結会計年度末は23,844百万円)となり、106百万円減少いたしました。その主なものは、建設仮勘定の減少などによるものであります。
(負債合計)