建設仮勘定
連結
- 2021年3月31日
- 19億9355万
- 2022年3月31日 +135.84%
- 47億156万
個別
- 2021年3月31日
- 5億9591万
- 2022年3月31日 +154.71%
- 15億1783万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品の合計であります。なお、建設仮勘定は含んでおりません。2022/06/30 12:45
2 宮崎工場の設備は全て㈱九州大真空へ賃貸しているものであります。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2022/06/30 12:45
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 工具、器具及び備品 121 324 建設仮勘定 - 234 計 9,664 14,022 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額の主なものは、次のとおりであります。2022/06/30 12:45
2.当期減少額の主なものは、次のとおりであります。機械及び装置 鳥取事業所 水晶振動子及び水晶発振器製造設備 555,056 千円 神崎工場 水晶部品製造設備他 300,750 千円 建設仮勘定 徳島事業所 クリーンルーム新設工事他 1,245,851 千円 その他 本社 基幹システム導入費用他 420,300 千円
3.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。機械及び装置 鳥取事業所 水晶振動子及び水晶発振器製造設備 242,287 千円 建設仮勘定 神崎工場 水晶部品製造設備振替 310,980 千円 鳥取事業所 水晶振動子及び水晶発振器製造設備振替 254,916 千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2022/06/30 12:45
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分に従って、賃貸不動産、遊休資産については個別物件単位でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 鳥取事業所(鳥取県鳥取市) 遊休資産 機械装置及び運搬具他 本社(兵庫県加古川市) 遊休資産 建設仮勘定 徳島事業所(徳島県吉野川市) 遊休資産 機械装置及び運搬具
当社グループは、将来の使用が見込まれていない遊休資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し当該減少額を減損損失として計上しております。なお、遊休資産に係る回収可能価額は、正味売却価額により算定しており、正味売却価額を零円とみなし、減損損失を計上しております。その内訳は、建物及び構築物90千円、機械装置及び運搬具221,486千円、工具、器具及び備品0千円、建設仮勘定71,948千円であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/06/30 12:45
当連結会計年度末における資産は81,317百万円であり、前連結会計年度末と比較して12,689百万円増加しております。これは現金及び預金並びに建設仮勘定の増加などによるものであります。
(負債)