建設仮勘定
連結
- 2023年3月31日
- 68億9683万
- 2024年3月31日 +28.03%
- 88億3034万
個別
- 2023年3月31日
- 34億8360万
- 2024年3月31日 +69.87%
- 59億1748万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品の合計であります。なお、建設仮勘定は含んでおりません。2024/06/28 15:08
2 宮崎工場の設備は全て㈱九州大真空へ賃貸しているものであります。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2024/06/28 15:08
前連結会計年度(自 2022年 4月 1日至 2023年 3月31日) 当連結会計年度(自 2023年 4月 1日至 2024年 3月31日) 工具、器具及び備品 - 57,626 建設仮勘定 - 11 計 0 57,868 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額の主なものは、次のとおりであります。2024/06/28 15:08
2.当期減少額の主なものは、次のとおりであります。建設仮勘定 本社 本社工場建設工事 809,000 千円 徳島事業所 水晶振動子及び水晶発振器製造設備 316,798 千円 ソフトウエア 本社 基幹システム導入費用他 1,211,438 千円
建設仮勘定 本社 基幹システム導入費用他振替 146,129 千円 鳥取事業所 水晶振動子及び水晶発振器製造設備振替 97,733 千円 無形固定資産(その他) 本社 基幹システム導入費用他振替 1,155,260 千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2024/06/28 15:08
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分に従って、賃貸不動産、遊休資産については個別物件単位でグルーピングを行っております。場所 用途 種類 株式会社大真空 遊休資産 建設仮勘定 加高電子股份有限公司(台湾:高雄) 遊休資産 機械装置及び運搬具
当社グループは、将来の使用が見込まれていない遊休資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し当該減少額を減損損失として計上しております。なお、遊休資産に係る回収可能価額は、正味売却価額により算定しており、正味売却価額を零円とみなし、減損損失を計上しております。その内訳は、機械装置及び運搬具51,852千円、建設仮勘定13,353千円であります。