営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 6億6236万
- 2019年3月31日 -13.98%
- 5億6975万
個別
- 2018年3月31日
- 5億7232万
- 2019年3月31日 -5.21%
- 5億4248万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループ(当社及び連結子会社)は、中長期的な収益拡大に向け、自動車関連を主力として高付加価値製品の受注拡大のための積極的な営業活動を行うとともに、製造原価低減、合理化への取り組みのための設備投資を着実に実行し、収益力改善を図ってまいりました。その結果、住宅設備関連の受注は減少しましたが、主力製品である自動車関連製品の受注は堅調に推移し、金型受注も順調だったことから、高付加価値製品の受注が計画を上回り、ほぼ予定通りの受注状況となりました。2019/06/28 10:04
これらの結果、当連結会計年度における売上高は138億2千6百万円(前年同期比4.2%増)、営業利益は5億6千9百万円(前年同期比14.0%減)、経常利益は6億5千3百万円(前年同期比13.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は4億8千万円(前年同期比24.7%減)となりました。
当社グループの製品別概況は、次の通りであります。