営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 6993万
- 2020年6月30日
- -7470万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループ(当社及び連結子会社)の経営状況は、主力製品である自動車関連製品の受注がほぼ半減、デジタル家電関連製品は長期に渡る生産調整の影響で大きく売り上げを落としました。しかし、下期には主力製品である自動車関連製品は受注回復に向かうものと思われます。デジタル家電関連製品も厳しい在庫調整の結果、徐々に生産再開の動きが見えてきました。2020/08/07 16:38
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は22億5千万円(前年同四半期比34.5%減)、営業損失7千4百万円(前年同四半期は営業利益6千9百万円)、経常利益2千2百万円(前年同四半期比72.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失3百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益6千7百万円)となりました。
当社グループの製品別概況は、次の通りであります。