サンコー(6964)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2011年6月30日
- -2億1301万
- 2012年6月30日
- 2825万
- 2013年6月30日
- -9776万
- 2014年6月30日
- -6450万
- 2015年6月30日
- -4637万
- 2016年6月30日
- 1億2970万
- 2017年6月30日 -32.69%
- 8730万
- 2018年6月30日 +49.65%
- 1億3066万
- 2019年6月30日 -46.48%
- 6993万
- 2020年6月30日
- -7470万
- 2021年6月30日
- 1億9919万
- 2022年6月30日 -97.64%
- 470万
- 2023年6月30日 +999.99%
- 1億6677万
- 2024年6月30日 -41.95%
- 9680万
- 2025年6月30日 +6.12%
- 1億273万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループ(当社及び連結子会社)の経営状況は、国内自動車メーカーの生産回復と、海外子会社の米国EV自動車向け製品の受注好調により、前年を上回る受注状況となりました。また収益面では、一昨年より原材料等の購入価格やエネルギー価格の高騰による影響が出ていましたが、価格転嫁や合理化が進み収益の向上につながりました。2023/08/14 9:08
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は41億1千1百万円(前年同四半期比13.4%増)、営業利益1億6千6百万円(前年同四半期は営業利益4百万円)、経常利益2億8千3百万円(前年同四半期比485.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億8千8百万円(前年同四半期比302.2%増)となりました。
当社グループの製品別概況は、次の通りであります。