- 6964
- 2026/09/01
- 時価
- 63億円
- PER 予
- 11.09倍
- 2010年以降
- 赤字-78.14倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.38倍
- 2010年以降
- 0.15-0.53倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.86%
- ROE 予
- 3.42%
- ROA 予
- 2.38%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金資産
連結
- 2021年3月31日
- 1億2770万
- 2022年3月31日 +15.43%
- 1億4740万
個別
- 2021年3月31日
- 1億2558万
- 2022年3月31日 -10.17%
- 1億1280万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/29 9:39
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 109,351千円 65,489千円 繰延税金負債合計 47,043 46,730 繰延税金資産の純額 125,581 112,804 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/29 9:39
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 評価性引当金の変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金が減少したことによるものです。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 111,575千円 67,876千円 繰延税金負債合計 72,928 47,505 繰延税金資産の純額 127,701 147,404 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法によっております。2022/06/29 9:39
d. 繰延税金資産の計上
当社グループは、繰延税金資産に対して定期的に回収可能性の評価を行っております。繰延税金資産は主に将来の課税所得の予測によるところが大きく、課税所得の予測については、事業計画等を基礎 としております。事業計画の策定においては、自動車メーカーの販売予測、発注見込数量など入手可能な情報に加え、新型コロナウイルス感染症の収束時期に一定の仮定をおいております。 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症による影響は、当社の財政状態及び経営成績へ一定程度の影響はあったものの重要な影響はありませんでした。2022/06/29 9:39
当社を取り巻く事業環境は予断を許さない状況が続いており、今般の状況を踏まえ現時点で入手可能な情報に基づき、現在の状況が今後一定期間継続するものとの仮定のもと、繰延税金資産の回収可能性等に関する会計上の見積りを行っております。
なお、当感染症の感染拡大による影響は不確定要素が多く、当該仮定に重要な変化が生じた場合には、翌事業年度において、当社の財政状態及び経営成績に重要な影響を及ぼす可能性があります。 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症による影響は、当社グループの財政状態及び経営成績へ一定程度の影響はあったものの重要な影響はありませんでした。2022/06/29 9:39
当社を取り巻く事業環境は予断を許さない状況が続いており、今般の状況を踏まえ現時点で入手可能な情報に基づき、現在の状況が今後一定期間継続するものとの仮定のもと、繰延税金資産の回収可能性等に関する会計上の見積りを行っております。
なお、当感染症の感染拡大による影響は不確定要素が多く、当該仮定に重要な変化が生じた場合には、翌連結会計年度において、当社グループの財政状態及び経営成績に重要な影響を及ぼす可能性があります。 - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/06/29 9:39
繰延税金資産の回収可能性について
(1)当事業年度の財務諸表に計上した額