浜松ホトニクス(6965)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年6月30日
- 664億2600万
- 2011年6月30日 +14.54%
- 760億8300万
- 2012年6月30日 -2.51%
- 741億7200万
- 2013年6月30日 +0.73%
- 747億1200万
- 2014年6月30日 +10.98%
- 829億1200万
- 2015年6月30日 +8.88%
- 902億7800万
- 2016年6月30日 +0.97%
- 911億5700万
- 2017年6月30日 +5.25%
- 959億4500万
- 2018年6月30日 +12.19%
- 1076億4200万
- 2019年6月30日 +0.35%
- 1080億2400万
- 2020年6月30日 -4.42%
- 1032億5400万
- 2021年6月30日 +18.03%
- 1218億6600万
- 2022年6月30日 +24.53%
- 1517億6300万
- 2023年6月30日 +8.38%
- 1644億8800万
- 2024年6月30日 -8.47%
- 1505億4800万
- 2025年6月30日 +3.27%
- 1554億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2021年10月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 9:09
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2023/08/10 9:09
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症の5類移行に伴うインバウンドの増加などにより経済活動が回復傾向にあるものの、欧米各国の金融引き締め長期化に伴う海外経済の減速懸念の高まりや世界的半導体市場の調整長期化などにより、景気は厳しくかつ先行きが不透明な状況のなかで推移いたしました。2023/08/10 9:09
このような状況におきまして、当社グループは、さらなる成長に向けた変革に取り組むとともに、将来の市場拡大を見据えた設備投資を継続するほか、持続可能な社会への貢献も念頭に、当社独自の光技術を活かした研究・製品開発を推進することで、売上高、利益の確保に努力してまいりました。
当第3四半期連結累計期間における当社グループの経営成績につきましては、売上高は164,488百万円と前年同期に比べ12,724百万円(8.4%)の増加となりました。利益面につきましても、営業利益は42,956百万円と前年同期に比べ1,561百万円(3.8%)の増加、経常利益は44,811百万円と前年同期に比べ2,200百万円(5.2%)の増加、親会社株主に帰属する四半期純利益は32,471百万円と前年同期に比べ799百万円(2.5%)の増加となり、増収増益となりました。