浜松ホトニクス(6965)の売上高 - 電子管の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年3月31日
- 237億2400万
- 2015年3月31日 +9.1%
- 258億8400万
- 2016年3月31日 -4.1%
- 248億2200万
- 2017年3月31日 +0.84%
- 250億3100万
- 2018年3月31日 +14.76%
- 287億2500万
- 2019年3月31日 +4.44%
- 300億
- 2020年3月31日 -4.58%
- 286億2600万
- 2021年3月31日 +6.36%
- 304億4800万
- 2022年3月31日 +31.58%
- 400億6200万
- 2023年3月31日 +9.6%
- 439億900万
- 2024年3月31日 -7.18%
- 407億5700万
- 2025年3月31日 -7.95%
- 375億1600万
- 2026年3月31日 +3.38%
- 387億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2023年3月31日)2024/05/10 9:23
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2024/05/10 9:23
- #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項2024/05/10 9:23
第1四半期連結会計期間より、当社の組織再編に伴い電子管事業に含まれていたステルスダイシングエンジン製造部門をその他事業へ統合するなど、セグメント区分を変更しております。当該変更に伴い、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後のセグメント区分に基づき作成したものを開示しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、物価高や人手不足の影響を受けつつも企業の設備投資に持ち直しの動きがみられたほか、インバウンド需要の回復等により非製造業を中心に収益の改善がみられました。しかし、欧米を中心としたインフレの加速や各国の金融引き締めによる影響、また中国経済の下振れ懸念など景気の先行きは不透明かつ厳しい状況の中で推移いたしました。2024/05/10 9:23
このような状況におきまして、当社グループは、財務・非財務の両輪で企業価値を向上させるための変革に取り組むとともに、当社独自の光技術をいかした研究・製品開発を推進することで、売上高、利益の確保に努力してまいりました。
当第2四半期連結累計期間における当社グループの経営成績につきましては、売上高は103,986百万円と前年同期に比べ7,631百万円(6.8%)の減少となりました。利益面につきましても、営業利益は20,064百万円と前年同期に比べ11,455百万円(36.3%)の減少、経常利益は21,521百万円と前年同期に比べ10,980百万円(33.8%)の減少、親会社株主に帰属する四半期純利益は16,771百万円と前年同期に比べ6,977百万円(29.4%)の減少となり、減収減益となりました。