浜松ホトニクス(6965)の売上高 - 光半導体の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年12月31日
- 120億8300万
- 2014年12月31日 +7.45%
- 129億8300万
- 2015年12月31日 +5.31%
- 136億7300万
- 2016年12月31日 +4.11%
- 142億3500万
- 2017年12月31日 +15.82%
- 164億8700万
- 2018年12月31日 +2.83%
- 169億5400万
- 2019年12月31日 -1.49%
- 167億100万
- 2020年12月31日 -1.04%
- 165億2700万
- 2021年12月31日 +36.99%
- 226億4000万
- 2022年12月31日 +11.41%
- 252億2300万
- 2023年12月31日 -19.18%
- 203億8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年10月1日 至 2022年12月31日)2024/02/09 9:35
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2024/02/09 9:35
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症に対する政策転換に伴う経済正常化やインバウンド需要の回復など景気は回復傾向であったものの、中東地域をめぐる情勢や世界的な金融引締めの影響など、海外景気の下振れがわが国の景気を下押しするリスクがあるなど先行き不透明な状況のなかで推移いたしました。2024/02/09 9:35
このような状況におきまして、当社グループは、財務・非財務の両輪で企業価値を向上させるための変革に取り組むとともに、当社独自の光技術をいかした研究・製品開発を推進することで、売上高、利益の確保に努力してまいりました。
当第1四半期連結累計期間における当社グループの経営成績につきましては、売上高は53,512百万円と前年同期に比べ1,651百万円(3.0%)の減少となりました。また、利益面につきましては、営業利益は11,480百万円と前年同期に比べ4,027百万円(26.0%)の減少、経常利益は11,792百万円と前年同期に比べ3,904百万円(24.9%)の減少、親会社株主に帰属する四半期純利益は8,945百万円と前年同期に比べ2,374百万円(21.0%)の減少となりました。