- 6965
- 2026/10/01
- 時価
- 7674億円
- PER 予
- 39.71倍
- 2010年以降
- 14.01-51.06倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.19倍
- 2010年以降
- 1.04-4.79倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.58%
- ROE 予
- 5.52%
- ROA 予
- 3.6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2015年9月30日
- 790億1900万
- 2016年9月30日 -2.82%
- 767億9200万
個別
- 2015年9月30日
- 778億9800万
- 2016年9月30日 -2.82%
- 756億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)セグメント減価償却費の調整額1,344百万円の主な内容は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。2016/12/16 12:50
(4)セグメント有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,917百万円の主な内容は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る固定資産の増加額であります。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、半導体レーザーに係る事業、子会社の㈱磐田グランドホテルが営むホテル事業及び子会社の北京浜松光子技術股份有限公司の独自製品に係る事業を含んでおります。
2 調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△15,050百万円には、セグメント間取引消去△1,238百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△13,811百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び基礎的研究費であります。
(2)セグメント資産の調整額109,834百万円の主な内容は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(3)セグメント減価償却費の調整額1,559百万円の主な内容は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4)セグメント有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,378百万円の主な内容は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る固定資産の増加額であります。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2016/12/16 12:50 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は建物が3年~50年、機械及び装置が4年~17年であります。
(2)無形固定資産
ソフトウエア以外の無形固定資産の減価償却方法は、定額法によっております。市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売数量に基づく償却額と残存有効期間(3年以内)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を計上しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2016/12/16 12:50 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損及び固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
(固定資産売却損)
2016/12/16 12:50前連結会計年度
(自 平成26年10月1日
至 平成27年9月30日)当連結会計年度
(自 平成27年10月1日
至 平成28年9月30日)建物及び構築物 5百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 0 0 工具、器具及び備品 0 3 土地 4 - 計 10 4 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2016/12/16 12:50前連結会計年度
(自 平成26年10月1日
至 平成27年9月30日)当連結会計年度
(自 平成27年10月1日
至 平成28年9月30日)建物及び構築物 0百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 24 0 工具、器具及び備品 13 31 土地 44 - 計 83 31 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- (固定資産除却損)2016/12/16 12:50
- #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※3 有形固定資産2016/12/16 12:50
国庫等補助金により取得した資産につき取得価額から控除されている圧縮記帳額は次のとおりであります。 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/12/16 12:50
(単位:百万円) - #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産及び繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2016/12/16 12:50
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年9月30日) 当連結会計年度(平成28年9月30日) 流動資産-繰延税金資産 3,304百万円 3,239百万円 固定資産-繰延税金資産 5,955 6,638 流動負債-その他 23 21
- #10 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 要な設備の新設等
有形固定資産の設備計画
(注)上記設備計画に伴う今後の所要資金18,500百万円につきましては、主として自己資金により充当する予定であります。2016/12/16 12:50 - #11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産の主な変動は、現金及び預金が7,045百万円、受取手形及び売掛金が820百万円それぞれ減少したことなどから、流動資産は前連結会計年度末に比べ6,651百万円減少しております。2016/12/16 12:50
固定資産の主な変動は、建物及び構築物の減少などにより、有形固定資産が2,562百万円減少したことから、固定資産は前連結会計年度末に比べ2,227百万円減少しております。
この結果、当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ8,879百万円減少し、217,300百万円となりました。 - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用し、海外連結子会社は主として定額法によっております。なお、主な耐用年数は、建物及び構築物が3年~50年、機械装置及び運搬具が3年~17年であります。
無形固定資産
主として定額法によっております。
ただし、当社及び国内連結子会社が所有する市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売数量に基づく償却額と残存有効期間(3年以内)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を計上しております。
リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2016/12/16 12:50